治療院内風景

待合室

トイレはもちろん、ウオッシュレットです。

BGMは、クラシックギターやリュートの落ち着いた音楽を主に流しています。



診察室と第1ベッド



たくさんの道具・本や資料に囲まれています。

自作の電子カルテで、治療内容を記入していきますので、置鍼中はカチャカチャと、キーボードを叩く音や、マウスをクリックする音がします。

右手の窓の下は大阪天満宮の境内で、緑がいっぱいです。



第1・第2ベッド

ベッドは全部で3台ありますので、最大3人同時に治療できます。ただし、初診時は、他の方のご予約をいれないようにしています。

推拿(中国式整体・マッサージ)をするために、少し広めにスペースを取ってあります。お子さん連れの場合、子供さんがおとなしくなさるのであれば、ベッドの横で座ってお待ちになることも可能です。

ここで簡単な運動療法を御指導することもあります。


個室ベッドとディスポシーツ・枕カバー

室内はパーディーションで区切られた、完全個室です。

上半身のディスポシーツと枕カバーは紙製で、患者さんごとに取り替えます。

ベッドの下に脱衣カゴがあります。

ビルの表通りは一号線に面しており、商店街も近くなので賑やかですが、当院は裏側に面していて静かです。窓の下は、大阪天満宮の境内にある亀の池です。2月頃は、窓を開けると梅の花の匂いが漂います。場所に似合わず、意外に落ち着いた隠れ家です。


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